1. 無料アクセス解析
2011年12月 / 11月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫01月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  編集  |  Top↑

2011.12.23 (Fri)

シェア暮らしが広がる・・・・!

いつも思っていることなんだが
シェアは若者だからできるんじゃないし、
やろと思えばいつでもだれでもなんだ!
そう暮らして早8年!

毎日の生活の中に誰かが居ることがカラダが当たり前になってきている。
そんな風なことが面白く過ごしている。

この前は、おじさんにだってだれでも出来るってつい話しをしたら、
おとなしいおじさんが、急に、延々無理!
女の人は良いかもしれないけど、男は無理!ってがんばって話してくる。

わたしなんか、もうどうでもいいことになってしまって、
最後には一緒におじさんは無理!って言うことにしてしまった(笑い)

こんなに力説して無理と言うんだったら、
おじさんは最後まで変わらないんだなぁ〜

わたしなんか毎日が誕生日って思って生きている方なんで、
変わることなんか何の抵抗もないのに・・・
スポンサーサイト
21:28  |  みんなで暮らせばもっと楽しい  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2011.12.14 (Wed)

12/13のツイートまとめ

sonokodaikiti

twitter練習してみます!
12-13 09:36

twitterでやるとmixiとフェイスブックが連動するのかな??
12-13 09:30

是正工事は大変だってこと、今分かりましたーっ構造担当には記録をちゃんと取るように!施工だって待ったなしだーー!
12-13 08:25

11:31  |  シェアハウスのススメ  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2011.12.09 (Fri)

是正工事が始まりました!

是正工事が一昨日からはじまった!
申請が下りるのも大変でしたが、
工事がはじまるとこれまた、毎日のように通うのか??
解体は今日で終わりそうな勢い。。。

基礎の立ち上げを既存の基礎となかなか傷めずどう接続させるんか!
構造係りと 電話FAXメールでやり取り〜っ!
お互い基礎絵の交換(^0_0^) 
その絵、施工業者に今日渡すんだーーー!
07:40  |  建築屋してます  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2011.12.05 (Mon)

首都直下型地震とわたしたちの暮らし

昨日は第3回せたがや市民活動交流会
のスタッフとして受付とかパシリなどなどして、、、
基調講演「首都直下型地震とわたしたちの暮らし」です
直下型とはどんなもんか?実際にどう行動する?起きたらの対応を
ワークショップで刻々と状況の変化にどう行動出来るか?そして、
印象に残った言葉が「その場に留まった行動をする!」
猫ちゃんが
いるわたしなんかどうしたら。。。
「ご近所、せめて両隣くらいは携帯アドレスを交換するんです!」
そっかーーーっ
    写真直下
07:11  |  シェアな暮らしを上手に着こなす  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2011.12.02 (Fri)

NHKゆうどきネットワーク

こんな風に放送されました〜!

NHK ゆうどきネットワーク  11月28日放送

セカンドライフなび 広すぎる“終のすみか”をどうする!?

広すぎる“終のすみか”をどうする!?

奥之山さんの家・外観

今回の「セカンドライフなび」は、終の住みかについて考えます。番組でアンケートをしたところ、意外と多かったのが「家が広すぎる」というお悩み。こどもが独立した後、夫婦2人で暮らすには広すぎ、掃除などに手間がかかるという人が少なくないのです。快適な終のすみかにするためにどうすればいいのか、その解決の糸口を探りました。

家の半分しか使っていない!?管理に困る“広すぎる家”

広い家 奥さん掃除

3年前、親族から広い家を譲り受けたというご夫婦を訪ねました。木造平屋建て、築60年以上の物件です。すでに子どもは独立し、家の半分は使われていません。広くて掃除が大変なうえ、管理しきれない部屋にはネズミが住み着いています。もしも夫婦のどちらかに先立たれたら、広い家では孤独を感じるのではないかと悩んでいます。さらに、家が古いため、耐震性や強度にも不安があります。
この「広すぎる家」を費用500万円以下で小さくし、耐震補強を施したいと考えていますが、専門家の見立ては?

古い家の価値を再発見!「現状維持」という方法も!

アドバイス

調査の結果、使っていない部分を取り壊した場合の見積もりは、予算内の300万円でした。しかし、今では貴重となった古い梁や建具、続き間などが随所にあり、これらを保存する方法もあるというアドバイスでした。耐震補強を施して、現状維持を目指すとすれば、こちらも予算内の450万円。しかし、「広すぎる家」の悩みを根本的に解決するものではありません。一体どうしたらいいのでしょうか?

終のすみかを地域に開放して広さを活用!

奥之山夫婦 カオ

そこでオススメなのが、広い家を地域に開放し、お年寄りや子育て世代が集う場として提供する、という方法です。東京都世田谷区では、自宅の一部を開放し、子育て中のお母さんや子ども達に自由に使ってもらうといった取り組みが行われています。家主の84歳の女性は、誰かがいてくれることで安心でき、また、お母さん達にとっても安らぎの場となっています。使用後はきれいに掃除をし、お互い気持ちよく使えるよう徹底しています。子育て以外にも、海外からの留学生のホームステイ先として利用するなど、様々な活用法が考えられます。
お悩みだったご夫婦も、広さを利用して地域に役立ててもらいたいとの思いから、開放することに決めました。広さを変えずに、活用することを選んだお二人の“終のすみか”。今後どうなっていくのか?期待が高まります。

03:40  |  建築屋してます  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑
 | BLOGTOP |  NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。