初めてコス下北沢でカレーの日をしました!この日はゲストのギター演奏を催して・・・・・楽しく過ごしていただこうっと張り切ってみました!!
4月は雄太郎君とブリッタさんの誕生日月です。ブリッタさんのこの笑顔
COS下北沢のカフェコーナーでスープカフェ『スープ&ストーリー』をはじめて一週間経ちました!
COSの皆さんと大きな屋根の下を共有に使い合いながら過ごしてみると、人の流れや使いかってが分かってきますね
スープもどのくらい作ったら良いいの?だったり、お店の開く時間と用意しなくちゃいけない食材の仕入れなど毎日がてんてこ舞いではあるけれど、あたらしい自分に向かって毎日をメニュー作っていく楽しさで作っています!
そしてCOS下北沢に集まってくる人たちがすばらしい人たちばかりなんです〜〜
まだまだ知らないこともいっぱいあるけれど元気良くやっていきますぞーーーい
HPにスープカフェ『スープ&ストーリー』のことを載せてもらいました!
COS下北沢 http://cosfa.main.jp/
コミュニティカフェ スープ&ストーリー イベント
◆◆ アジアの暮らし3回シリーズ第1回目『ラオス』◆◆
○日時 5月10日(土曜日)18時〜22時
○場所 コス下北沢 サロン マップ http://cosfa.main.jp/
○会費 1500円(軽食とワンドリンク)
話し手 芹沢雄太郎君 (北沢ハウス住人)
実際にラオスに行き山地民の方と寝食を共にしながら、建築的な家の間取りをスケッチし暮らしぶり体験し研究している芝浦工大建築学科の大学院生 芹沢雄太郎君が写真とスケッチ、そして数週間暮らした中でのエピソードなどを交えながらお話しいただきます。 どうぞ お楽しみに!
※問い合わせ お申込は ケータイ090−2245−2338
mail:kazu_heart@nifty.ne.jp
コス下北沢にはもう一つの顔があって隣が『ギャラリー』だーーー のぞいて見てみると多摩美の学生さんたちが3人共同でお金を出し合って一週間借りてこれまでの作品を発表していました

そしてここに集まってた多摩美の学生さんは上野毛校と聞いて、なんと大田先生の生徒さんでした。太田先生とはな世田谷区にある『かまちNPOセンター』でお顔を会わしている、そんな関係も知って早速“スープ&ストーリ”看板を作ってもらうおねだりをした@@@@@
まずはスープ&ストーリーのスープを飲んでもらって-----------------------------------

どんな素敵なものができあがるんでしょう 楽しみ!!!!!
初日を祝ってオープニングパーティーを開きました!! 初日から連続で包丁を持ったもんだから手は痛いし・・・立ちっぱなしで足はパンパンでも皆さんがお祝いに駆けつけて頂いて・・・吹っ飛んでしまいます
COS下北沢が出来た経緯の説明をききながら更に盛り上がる
スープ&ストーリーの初日は
『たらとパセリのスープ』トマト味でパセリをオイルとにんにくで炒めたらと一緒に煮込んだとまとのスープ! 完成したのかお昼を回ってしまって・・・それでも待っていててくれた最初のお客さんはお隣の子育てをしている“ティンカーベル”つながりです。
葛飾区福祉センターの『地域に役に立つ小さなビジネスセミナー』の3回講座の1つに空き家を活かした使い方シェアハウスの話ををしてきました!
空き家活用の視点からもシェアハウスは注目されていて、シェアハウスの話しからこんなのがあってらいいな!!のコミュニティカフェへとまちを自分たちでデザインする楽しい講座です
午後1時30分からはじまって5時には自分たちのこんなことやりたいカフェまで発表して頂き
皆さん短時間の成果拍手! 拍手!
4月の月イチコミュニティカフェ『カレーの日』は動き出したコス下北沢でやることに!!
これまで北沢ハウス、からすやまハウスで行なっていたものを、もう少し広く知ってもらおうと下北沢にあるCOS下北沢というところでやります!楽しくカレーを食べシェアして仲間を作り&発信していこうと思っています!
月イチ『カレーの日』
◆ゲストギター映画音楽からクラッシックをご披露します。奏者長谷川俊公氏(某公立英語教師)
●日時:4月27日(日曜日)18時〜
●場所:COS下北沢 世田谷区北沢2-39-6 下北沢駅西口徒歩4分 北口徒歩5分
●会費 1500円(ワンドリンク付) シェアが楽しいおもしろ空間をづくり!
問い合わせ、申し込みはハートウォーミング・ハウス園原まで
連絡 ケータイ090-2245-2338 ケータイメールsonoko.hatena@ezweb.ne.jp 少し大きい文字
雄太郎君の素晴らしいところ発見しました!!
アジアの国々のところへ行って寝食を共にしながら、、その暮らしぶりを体感た感動をスケッチであったり、メモであったりが研究の源になってたりしているこをときおり聞いたり、見たりしてて関心させられるのだが!・・・・・・・・それだけではなかった!そういった国々の方を日本で支えてこそアジアの奥地の奥地の現地に迎えいれてもらえるってことを若い彼は体で判っているってるんだー そうだよね!っと見直してしまったって訳です!
雄太郎君がボランティアをしているサクラプロジェクト
日本でアジアの学生の方などをサポートしています



















