2006.11.27 (Mon)
酉の市
2006.11.25 (Sat)
2期なかまちCAD教室始まりました
JW−CAD フリースクール なかまちNPOセンター キャリアカレッジ 11月25日16時30分〜スタート
毎週土曜日16時30分〜JWーCADフリースタイルで教室が始まりました〜 随時見学は自由ですのでいつでも見に来てください お待ちしています!
2006.11.25 (Sat)
11月のカレーの日
2006.11.24 (Fri)
中野 坊主バー
NPOビハーラ21さん紹介の坊主バーいってきました〜
大阪・奈良・京都訪問先のNPOビハーラ21さんご紹介された中野にある坊主バーに行って来ました〜〜 電話をした日が「週刊新潮さんが取材するので丁度良いので来てみたら」と誘われ、好奇心旺盛なので誘われるままに、中野のアーケードを抜け飲み屋街の一角に坊主バーを見つけました!お寺が「地域のコミュニケーションセンターになればいいー」ってたことが実現しそうな話の展開となり、坊主バーの釈 源光マスターと大盛り上がっていったのでした。話も進み中野坊主バー「坊主バーが世に問う〜こんなんで ええんかい!?〜」12月9日(土)午後2時開演の講演会にゲストで呼ばれてしまいました〜
詳しい問い合わせは中野坊主バー 03−3385−5530 まで
週刊新潮は30日木曜日に取材記事が出ます!
2006.11.20 (Mon)
世田谷人との恋の行方〜
2006.11.19 (Sun)
茅刈り 川場ツアー
2006.11.18 (Sat)
祖師谷国際交流会館
第16回 芸術祭
成城の駅からぶらぶらと歩いて15分くらいでしょうか、祖師谷国際交流会館で年1回のお祭り「第16回 芸術祭」が催されました。 外から会館は覗いたことはありますが、イベントは初めてなのでどんなところかと思ってみると、外国人が大勢入り口にあふれています。
祭り好きの血が騒ぎはじめて気持ちはキャッキャしてきて、早速中へは入ると生け花あり、抹茶のお手前あり、更に奥へいくと民族衣装を身にまとった留学生さんがいました、いました!
外に出ると国際レストラン、お国名物料理をランチにして屋台のように出していています。人もいっぱいなので並んではロシアの「ボルシチ」、アメリカの「王様のラザニア」、ミャンマーの「春雨と鳥のスープ」、スリランカの「スリランカカレー」を食べ、どれもこれも美味しかったでした。
会館の中では琴の演奏が始まり外国の方も混じって演奏をしています。演奏が始まる前に
調弦しているのをみると琴が出来上がる ように音を出していま
し
た。
2006.11.16 (Thu)
大阪・奈良・京都 訪問記 その8
コミュニティーを学ぶ感じる 見学会 その8
最後の訪問先となった、トンちゃん一座を率いる石井裕子さんに会いに行きました。この方の紹介は北沢ハウスの元住人、一ヶ月前に退去した女性の方からでした。仕事で石井さんを取材し、その魅力と「コミュニティーカフェ フィーレダンク」を開いていることやケアリング・クラウンといって道化師の姿で笑いや夢を持たせるケアの第一人者でもあって、そして住人いわく「絶対園原さんと波長が合う!」と太鼓判を押されての訪問先になりました。 駅に着き電話をかけると10分も経たないうちにトンちゃんが迎えに来て頂き、車中での自己紹介をしあっという間にご自宅へ。ケアリング・クラウンや「フィーレダンク」の活動を定年退職後一緒になさっているご主人に笑顔で出迎えて頂き、なにやら今までの緊張が一気にほぐれた感じがしてきました。「フィーレダンク」の活動は近所のお年寄りの方々にお昼のランチとして8年ほど前からやっているそうです。 「料理好きだからできるのよ」っという石井さんですが、石井さんでなきゃ出来ない魅力がいっぱい詰まった「フィーレダンク」です。人の輪が人を支えているし、支えてもらっているそんな思いが自然とわいてくるようでした。話は尽きないのですが私が着いた時刻も遅れてしまい・・・伺うとこれから海外に出発する時刻が迫っていたのにギリギリまで話してくださり本当に感謝の気持ちとやさしさに触れさせて頂きました。 帰り際、私のために取って置いた、ランチのきのこカレーをパックに詰めて頂いて帰ってきました。 北沢ハウスで味わいながら訪問した先の方々に大変貴重な時間をいただきつつも楽しい充実した「大阪・奈良・京都」を美味しく振り返りながら頂きました。 おわり
2006.11.15 (Wed)
大阪・奈良・京都 訪問記その7
コミュニティーを学ぶ感じる 見学会 その7
最後の日になってもくたびれるということを知らず、銀閣寺の方にある真如山荘の宿坊からバスで京都、大阪の難波に出てから地下鉄谷町線・鶴見緑地線に乗り、谷町六丁目駅にたどり着きました。早速「からぼり倶楽部」を立ち上げた六波羅真建築研究室を訪ねてみますと、事務所が長屋再生の建物の中にありました。入り口にはおいしそうなチョコ、奥には和の素材を生かした小物店、どれも飛びつきたくなるような素敵な大小のお店ばっかりです。少し分からなくなって、案内して頂きましてもっと迷路になっているところの奥に事務所がありました。事務所は皆さんの活気と長屋の活気がミックスされて、ワクワクするようで通されたところが庭のガーデンの椅子です。お天気も良く木々に囲まれ、気さくに六波羅雅一氏が東京から来たNPOに応じて頂きました。図々しくも次から次の質問にも、抱えきれないほどの完成写真を見せながらの苦労話や建築家魂を見せ付けられる思いでした。思った以上に長いをしてしまいまして、お仕事のお邪魔をしてしまった思いともっと聞きたい後ろ髪を引かれる思いで六波羅真建築研究室を後にしました。
続く
2006.11.14 (Tue)
Jw-cadフリースクールの開講!!
Cadとは「Computer Assisted Design」コンピュータ支援設計」の略でソフトを使って、デザイン・製図をすることです。手描きで行っていた図面の作成時間を大幅に短縮できるようになります。Cad技術を修得することは、時代が求める専門性として高く就労に役立と考えています。
この度フリースタイルのJW-Cad講習会を開講してCadは初めてという方から自分で家を書いてみたい方までレベルに合わチケット制で毎週土曜日の16時〜18時を講習します。 詳しくは下記までご連絡ください。 資料をFAX・メールさせて頂きます。
問い合わせ先 NPOハートウォーミング・ハウス
TEL/FAX 050-3705-0757
メール kazu_heart@nifty.com
2006.11.14 (Tue)
大阪、奈良、京都 訪問記6
コミュニティーを学ぶ感じる見学会 その6
大阪、奈良、京都訪問で今回もう一つ楽しみにしていたところは宿泊先の宿坊です。実は宿坊に泊まるのは初めてで、一度は泊まりたいなっと前から思っていたことが実現しまし
た。朝のお勤めはどんなんだろか?とか、そーっと静かにしていなくちゃいけないの?とかまるではしゃいだ気持ちで泊まったところは、嵐山にある「鹿王院」女性専用の宿坊でした。NPOビハーラ21さんのところから向かって。。。タクシーと電車を乗り継ぎかかった時間は約2時間半!思った以上に門限を超過してしまって、大変ご迷惑かけてしまったのですが。。
想像してた通りの宿坊でした。朝のお勤めは座布団を持って行き本堂での座禅で始まり、息を吸って吐くことを教えて頂きました。その後朝食は何か新鮮な面持ちで、泊まった方と楽しい食事をしました。早速隣の女の子に声をかけると。。初めての「京都一人旅」と伺い乙女の心に浸ってし
まいました〜よくよく見ると皆さん若い!!宿坊の隠れた人気に思わず納
得してしまいました!
2006.11.13 (Mon)
大阪、奈良、京都 訪問記その5
コミュニティーを学ぶ感じる 見学会 その5
シェアハウス中井でお話を伺うことになり、10階建ての高層マンションすべてがシェアハウスとなっていますのと、食事も選べは提供する仕組みとなっています。夜にも関わらず、理事長の足利住職、理事の清住職や他代表の方々にお話を伺う機会に恵まれました。お寺が「地域コミュケーションセンター」になるべきだなんて直接そんな話をさせて頂きました。住職さんと生でお話しするのは初めてでしたし、きっとどんな話か?と思っていらした思いますので分かったら話は「そうですよね〜!」といった前向き実現的な話に進行していきました。思いは同じで大阪⇔東京と離れてはいますが、世田谷・中野のお寺を3箇所も紹介頂き話に行ったらどうでしょうといったことにもなりました。勇気を持って向かうことっとまた、パワーを貰ったようでうれしくなった一日でした。 続く
2006.11.12 (Sun)
大阪、奈良、京都 訪問記 その4
コミュニティーを学ぶ感じる見学会 その4
「コミュニティー法隆寺」のお話を聞くにつれ年齢層によって暮らしをどこで誰と住むか、も最も大事なのかとも考えさせられたのですが、それ以上に住まい続けるための。。。というか自分が決めて自分が住むんだということが重要なことなのだと伺いながら知りました。向平さんのお話は「共生」の暮らし方を実践している経験者としてのお話を、貴重な時間を割いて頂き、とても参考になり有り難い気持ちでいっぱいになりました。 お別れには玄関の外まで見送って頂き、レンタル自転車で超急ぎ足で「法隆寺」を見学し、次の訪問先の「NPOビハーラ21」に向かいました。
ここは住職さんを始め福祉関係の方、神主さんが立ち上げたNPOで、高齢者から学生さんと多世代構成のシェアハウス中井の中に事務局がありまして、シェアハウス中井では常駐し住宅者のケア。医療現場、福祉施設に出向いて、傾聴や法話、ケアの活動をなさっているそうです。また人材育成の取り組みをしています。常々お寺さんが地域コミュニケーションセンターになるといいなっと思っていましたので、是非この機会にお話が伺えたらと思い、大阪に行く前日にお電話しお約束し実現した訪問先です。NPOビハーラ21 http://vihara21.sub.jp/ 続く
2006.11.11 (Sat)
カレーの日11月25日(土曜日)
第10回 11月のカレーの日は〜
《懐かしの給食カレーシチュー》ワンコイン500円 飲み物持ち込みOK・差し入れ歓迎
日時 11月25日(土曜日)6時30分〜 8時30から大阪・奈良・京都訪問記 報告会 場所 シェアハウス 北沢ハウス コミュニティースペース です!!
シェアな暮らしはどんななの?よく知って見たい方などまたはカレーを食べたい方など様々に参加希望の方はメールkazu_heart@nifty.com かTEL/FAX 050−3705−0757 にお尋ねください! お待ちしています。
2006.11.10 (Fri)
大阪、奈良、京都 訪問記 その3
コミュニティーを学ぶ感じる見学会 訪問記その3
「コミュニティー法隆寺」の玄関は全面ガラスで訪問者がいらしても全身姿が見えることで返って、セキュリティーになっていると伺いなるほどなるほど!また、「お掃除当番というものがない!」というのも誰がやったというのでは無く、そのところは掃除はしたよ!という記入帳があるだけでした。なるべくお互いが重荷に感じず自然に。。。それも快くやったりしてもらったりの関係を良しとする考え方にお互い様にという優しさがあふれていました。この度、向平さんの計らいで、住人のお一人でもあるK宅でお話を伺う機会を作って頂き、貴重なお話しを聞くことが出来ました。このコミュニティー法隆寺の計画をし知っててからの入居までの期間の心境を聞くにつれ、暮らし方に留まらず生き方を選択するということなんだ〜大きなことなんだよねっと思って。。。この8世帯13人の牽引力の凄さに感動をしてしまいました。 続く
2006.11.10 (Fri)
真ん中の部屋が決まりました〜
真ん中の空き部屋の入居が決まりました〜!!!
北沢ハウスの当初から入居していた女性の方が退去したのが10月25日。それから入居の募集をして,見学に来れた方が7名(決まったので見学をお断りしたのが3名)と今までの中で一番多い入場数?となったのですが。。。なかなか決まらずに半分大家さんとしてはヤキモキしていました。 見学にこられる方を駅まで迎えにいったり、すっぽかしにあったり又は生業のある身でして調整もあって結構忙しかったのですが。。。。ついに決まりました! 今回も女性の方でその場で「決めたいのですが。。」といわれた時は「・・・・・??」と返事が出来ないくらい決まらなかった癖がついてしまったようでした。 でもでも一足先に入居していたトシさんと二つ返事で答えました。トシさんには一緒になって見学に来た方に対応をしてくれたり、この度の募集・見学・入居決定までの過程を同居人同士シェア出来たことがとてもうれしく感謝しています。来週には引越ししてくる予定で、次の日には鍋パーティー「秋・きのこ三昧鍋」を計画しています(入居者だけです)またまた新しい生活とシェアな暮らしがわくわく楽しみです。
2006.11.08 (Wed)
大阪、奈良、京都 訪問記 その2
コミュニテーを学ぶ感じる訪問記 その2
大阪難波からJR線で梅田、奈良法隆寺に行き、パンやさんで美味しいパンを買って店先のベンチを借りて朝食!駅前のサイクル自転車を借りて「コミュニテー法隆寺」に行きました。最高のお天気恵まれたのもこの訪問中ハッピーでしたね!自転車を気持ちよくこいで7、8分でしょうか、のどかな田園風景が見えて道路が整備されて、行き止まりとなっているところまでが、区画され新しく住宅が建ち並びその中に8世帯13人が住むコミュニテー法隆寺がありました。 にこやかな笑顔で迎えて頂きそれだけで来た甲斐があるってもんっと思います。家に入る前に庭の家庭菜園や日曜大工の成果などやご近所さんとの交流会など、、そう、この日はバーベキューをご近所さん共々なさると言っていました。自然に出来てくる交流の輪は、コミュニテー法隆寺が建てられるずっと前からこの共生住宅を企画をしみんなで住まい合おうと決めた日からみなさんで作ってきた輪なのだろうと思いました。代表をなさっている向平さんのお話はきっとご苦労もあったでしょうにと思いましたが、楽しく暮らし合うことができる喜びの方がずーっと素敵に輝いてて、伺っていてこんな暮らしもいいなぁっと思いました。続く
2006.11.07 (Tue)
大阪、奈良、京都 訪問記 その1
コミュニテーを学ぶ感じる見学会 訪問記
3泊4日の大阪、奈良、京都と駆け足で訪問してきました。訪問先のみなさまには大変ご協力を頂きとても感謝しています。誠にありがとうございました。 1日目は應典院 http://www.outenin.com/ (このお寺のすごさはこのマスでは収まりませんので改めて書きます)に行きドキュメンタリー映画を見てライブを聴き、最後には全員で足踏み踊りをし、頭が一気にオフになったようで楽しむときは、楽しむ!という脳ミソになり、そのまま大阪難波にあるシェアハウスに向かいました。しかし!泊まるところを間違えて、南海電車の百舌八幡まで行ってしまい。。。結局シェアハウスに着いたのが夜中の24時。それからシェアのオーナー管理人のご夫婦にシェアの管理や運営、また大阪ではどうですか?など話が及んでお風呂に入って寝たのが3時!!起きたのが6時寝不足のまま8時に大阪難波を後にしたのでした〜 続く
2006.11.02 (Thu)
コミュニティーを学ぶ感じる4日目
コミュニティーを学ぶ感じる4日目 11月6日
最後の日になると思っていますが、この日は忙しいと思ってます。 午後一番に大阪で活動しています「からぼり倶楽部」という再生の街づくりに取り組み、中心になっている設計事務所さんにお会いしてきます。まちづくりがどのように進化し、時代とともに変化し続け、さらに地域、市民のまちづくりの関わりなどお聞かせ願おうと思っています。図太い私はまたまた、突然に電話をし、お約束をお願いしたのですが、気持ちよく応じて頂いたことに素晴らしいっと純粋に思ってしまいました。とても楽しみです!
そして、最後になる滋賀にありますコミュニティーカフェフューレダンクの開催をなさっている石井優子さんです。今日初めてお電話ですが話させていただきましたが、ケアリングっクラウンのトンちゃんで有名な方でして、カフェの姿を見せて頂きたくお邪魔させて頂こうと思っています。(NHK18日放送がされたそうです) どんなにかたくさんの方々の好意に恵まれたことになるのでしょうか。帰ってからがこの報告をするのが楽しみです。
2006.11.02 (Thu)
コミュニティーを学ぶ感じる3日目
コミュニティーを学ぶ感じる3日目 11月5日
この日は京都見学を楽しんでこようと思います。京都、大阪在住の知り合いに計画を立ててもらい、案内をして頂こうと調子の良い魂胆です! 前日からの泊りがお寺さんの宿坊(鹿王院 女性専用)なので朝早くから計画をしてもらいました! メインは「嵐山」!! メールで送ってきたスケジュールが慌てないでもよいように、時刻表も書いてありました。なんとやさしい心遣いに感激です!連れて行って頂くのに年齢が一番若い方の2番目です。 こんな気遣いに会えるのも、年齢を超えたお付き合いならではと思っています。 楽しくいってきます。
2006.11.01 (Wed)
◇コミュニテーを学ぶ感じる見学会2日目
コミュニテーを学ぶ感じる見学会 2日目 11月4日
今回の最大の目的地 奈良法隆寺、「コミュニテー法隆寺」見学会です。 第一番はこのコミュニティー法隆寺の立ち上げ総企画そしてリーダー的存在(多分これだけでは表現できないと思います) 向平すすむ氏にお会いしてくることです。まだお会いしていないので、今からドキドキです! このコミュニテー法隆寺を知ったきっかけは他のNPOさんのサイトで知り、更にネットで調べるうちに見に行きたいと思うようになり。。。ついに突然お電話してしまったのでした〜突然の電話にも快く見学の受け入れをして頂いたのにも感謝していますのに、何回か日程の変更にも応じて頂き、本当に暖かさに触れっぱなしです。当日は約2時間くらいとの見学の所要時間とお聞きしていますが、聞き漏らしの無いようにしっかりと伺ってくるつもりです。
「コミュニティー法隆寺」 http://www.f-age.com/backno/0505/0506.htm
2006.11.01 (Wed)
カレーの日
シェアハウス 北沢ハウスでは2月から毎月第2,3土曜日に『カレーの日』と称して食事会を開き、シェアという暮らし方をもっと知ってもらう会を開いていました。今回アメリカ人の入居者が退去することになり、新しいメンバーを迎えて、送迎会を開きますので「シェアな暮らしって?」興味がある方、どんなことしている会なの?という方でも一度遊びに来てください。
2006.11.01 (Wed)
シェアメイトが決まりました!
シェアメイト募集をして2週間!本日決まりました。
募集サイトは5件 出して反応があったサイトは2件です。この2件は見ている方が多いってことでしたが、改めて実感しました。 まず最初に、男性、女性、と交互にありまして、見学に見に来られたのが3名なのですが、メールでの問い合わせは12,3件ほどでした。退去される方がアメリカの方なので、外国の方用に英語版も作り、英語が全然だめな私は、英語に訳してくださる素敵で着物美人に、お手伝いを頂いて掲載したのでした。 メールが届き、英語、ローマ字、日本語など夜中の2時3時までかかって返信したり、なんて書いてあるが読んでもらったりと、悪戦苦闘したのでした〜 そのかいあって、古い日本家屋のレトロな建物をいっぺんで気に入って頂ける方に出会うことが出来、北沢ハウスの管理人としてはホットしている次第です。また新しいメンバーが加わり、どのような可笑しなことが起こるのかを楽しみにしながら、住人同士の初顔合わせを今からワクワクしています。 それにしても・・・やれやれです!
2006.11.01 (Wed)
お風呂の口火はしっかりね!
夜の銀座に出かけても
銀座で食事をすませカラオケに行っているときに突然シェア住人から電話が入った!!なにかな?っと 『風呂がまの口火を消したわからない〜!』住人が。。。帰れるのはいつですか?っという電話だ〜 ん?とも思いながら、カラオケもそこそこに家路に!一番に帰ったのは管理人。急いで確認!消し忘れは無くやれやれとシャワーを浴びていると張本人は帰ってきました〜大丈夫だったわよっと言うと、『そうそう思い出しました、最後の方は水しか使わなかったわ』ってことを!
2006.11.01 (Wed)
1回目カレーの日を始めました
カレーの日を作りました!
本日のワンディーシェフは冨士子さん 調布からわざわざやって来てくれました。お料理はとてもお得意で、プロといってもいいくらい。 今日は北沢ハウスの大家さんでもある隣のおばあちゃんも参加して頂きました。 この北沢の終戦直後の話や、ネギ坊主いっぱいのこの辺の変化振りのお話は、目を見張るほどだろうと、その時代を知らない者にとっても、面白く聞かせてもらいました。 こんなコミュニティーのある『カレーの日』続けて行こうと思っています。 北沢管理部
2006.11.01 (Wed)
コタツは楽し!!
日本家屋の寒さに耐え切れず、コタツを買ってきました〜
冬コタツを囲みそれぞれ3人が好きなことをしながら同じ時を過ごす・・って面白い!
コタツのの中には猫が丸くなってみんなに蹴飛ばされながらでも図太く寝ている。
夕飯もそれぞれといってもお互いの作ったものを分け合いながら一つで二度おいしい
楽しみがシェアな暮らしの醍醐味かな。お陰でお酒の量がいってしまってますね!




















